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機能追加・改修 #1064

未完了

アセスメントは利用者に1つにし、面談ごとの取り込みデータの履歴を残す(GitHub #258)

石井 伸一 さんが5日前に追加.

ステータス:
新規
優先度:
A
担当者:
-
開始日:
2026/10/24
期日:
進捗率:

0%

予定工数:

説明

  1. 背景
    アセスメントは面談の記録を書き込む・取り込むことで埋まり、固まっていく。今は「第◯回」でアセスメントを分けており、取り込んだ面談データは最後の文字起こし1件しか紐づかず、いつの面談の内容かが分からない(2026-10-24 指示)。
  1. スコープ
    - アセスメントは利用者に1つ。ヘッダーの[過去のアセスメント][新しいアセスメント]をなくす
    - 取り込むときに面談日を入れる
    - 取り込みごとに履歴を残す(面談日・取り込み方法〔テキスト/録音/画像〕・元のテキスト・埋まった項目)
    - ブロック「生活歴」と「医療の状況」を1つにまとめ、空いた所に「取り込みデータの履歴」ブロックを作る。行を押すとそのときの取り込みデータを見られる
  1. 設計
    docs/requirements/assessment-layout-2026-10-23.md 2.6.1
  1. AC
    - [ ] アセスメント画面のヘッダーに[過去のアセスメント][新しいアセスメント]がない
    - [ ] 取り込みの画面で面談日を入れられ、取り込むと履歴に1行増える(テキスト・録音・画像のどれでも)
    - [ ] 履歴の行から、そのときの元のテキストと埋まった項目を見られる
    - [ ] ブロックは「概要」「生活歴・医療の状況」「取り込みデータの履歴」「本人・家族の主訴」「社会関係・支援の状況」「現在の1週間」の6つ
    - [ ] 取り込んだ内容は今までどおりアセスメントに保存され、基本情報へも反映される

GitHub: https://github.com/iplusone/soulnavigator/issues/258

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