操作
バグ #1107
未完了計画が付いていない古いモニタリング記録の有無を確認し、対象月の判定から漏れないようにする
ステータス:
新規
優先度:
A
担当者:
-
開始日:
2026/11/03
期日:
進捗率:
0%
予定工数:
説明
GitHub #272 https://github.com/iplusone/soulnavigator/issues/272
- 背景
#266 で、モニタリング報告書を「計画の対象月」に紐付けるようにした(`monitoring_month` を追加し、既存の記録は実施日の月で埋める)。一覧・予定と実施・作成もれ・請求の判定では、記録の計画と対象月の両方が一致することを条件にしている。
そのため、計画が付いていない古いモニタリング記録があると、実施済みのはずの月が「未実施」や「作成もれ」と表示され、予定外の記録として扱われる。開発環境にはモニタリング記録がないため、本番に該当する記録があるかは未確認。
- スコープ
- 本番で、計画が付いていないモニタリング記録の件数を確認する。
- 該当があれば、対象月に合う計画を割り当てる移行、または判定時の扱いを決めて直す。
- 実行計画
1. 本番で件数を確認する(個人名は出さず、件数だけ記録する)。
2. 0件ならこのIssueを閉じる。1件以上なら割当方法を docs に決めてから直す。
- 依存・未決
- 関連:#266、#268。
- AC
- [ ] 本番の該当件数を確認し、docs に記録した
- [ ] 該当がある場合、実施済みの月が未実施・作成もれと表示されない
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