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機能追加・改修 #193

完了

デバイスデータ受信API(サーバサイド)

安間 一臣 さんが4ヶ月前に追加. 2ヶ月前に更新.

ステータス:
完了
優先度:
A
担当者:
開始日:
2025/10/13
期日:
2025/10/17
進捗率:

100%

予定工数:
0:00時間

説明

デバイスからSORACOM Beam経由で送信されたJSONデータを受け取りDBへ格納するAPIの実装を行う。


関連するチケット 4 (0件未完了4件完了)

次のチケットに後続 機能追加・改修 #58: サイロ一覧画面 - サーバサイド完了安間 一臣2025/09/172025/09/30

操作
次のチケットに先行 機能追加・改修 #68: 企業情報一覧-サーバサイド完了安間 一臣2025/10/202025/10/29

操作
次のチケットに後続 機能追加・改修 #57: サイロ一覧画面(トップ画面)-フロント完了安間 一臣2025/09/172025/10/10

操作
次のチケットに先行 機能追加・改修 #67: 企業情報一覧-フロント完了安間 一臣2025/10/202025/10/29

操作

安間 一臣 さんが4ヶ月前に更新

  • 期日2025/09/19 から 2025/10/31 に変更
  • 開始日2025/09/17 から 2025/10/27 に変更
  • 予定工数0:00時間 にセット

安間 一臣 さんが4ヶ月前に更新

  • 期日2025/10/31 から 2025/10/07 に変更
  • 開始日2025/10/27 から 2025/10/01 に変更
  • 次のチケットに後続 機能追加・改修 #58: サイロ一覧画面 - サーバサイド を追加

安間 一臣 さんが4ヶ月前に更新

安間 一臣 さんが4ヶ月前に更新

  • 期日2025/10/07 から 2025/10/31 に変更
  • 開始日2025/10/01 から 2025/10/27 に変更
  • 次のチケットに後続 機能追加・改修 #57: サイロ一覧画面(トップ画面)-フロント を追加

安間 一臣 さんが4ヶ月前に更新

安間 一臣 さんが3ヶ月前に更新

  • 期日2025/10/31 から 2025/10/17 に変更
  • 開始日2025/10/27 から 2025/10/13 に変更

安間 一臣 さんが3ヶ月前に更新

  • 進捗率0 から 40 に変更

curlコマンドで送信したデータをセンサ履歴テーブルに保存するところまで実装が完了しました。
現場テーブルの始動日に反映するところや、住所を逆ジオコーディングから取得する部分が残っています。

安間 一臣 さんが3ヶ月前に更新

  • 進捗率40 から 80 に変更
curlコマンドで送信したJSONデータを以下DBテーブルに格納するように実装が完了しました。
  • DBテーブル
    • 現場テーブル
      • 始動日
        GPS値が1km離れていたら始動日を更新する。
    • センサ履歴テーブル
      • 全カラムデータを挿入
未実装は以下です。
  • GPS値から逆ジオコーディングを行う住所文字列を取得する。
    昭和鋼機様の回答待ち(10/06現在)

現状の実装状況のまま次の実装に移ります。

安間 一臣 さんが3ヶ月前に更新

curlで送信する内容を記録しておきます。
"-d" の部分が送信するデータ部分です。


curl -XPOST -i http://localhost:8081/device2api/device/receive -H"content-type: application/json" -d "{ \"device_id\": \"SN-0000000004\", \"latitude\": 35.519041, \"longitude\": 139.316266, \"net weight\": 239.32, \"level1\": 90, \"a_connect1\": false, \"a_connect2\": false, \"a_connect3\": false, \"a_connect4\": false, \"a_connect5\": false, \"a_connect6\": false, \"a_connect7\": false, \"a_connect8\": false, \"a_connect9\": false, \"a_connect10\": false }" 

安間 一臣 さんが2ヶ月前に更新

  • ステータス新規 から 完了 に変更
  • 進捗率80 から 100 に変更

GPS値から逆ジオコーディングで住所を取得し、現場テーブルの現場所在地に登録できるようにしました。
逆ジオコーディングAPIはlocationIQというところのAPIを使用することにしました。
locationIQの仕様で、2秒に1回しかリクエストを実行することができないため、デバイスデータ受信APIで逆ジオコーディングを実行するのではなく、スケジュール(バッチ)で10秒に1回の周期で逆ジオコーディングAPIを実行するように対応しました。

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